パラグライダースクールを卒業した後はどうやって飛べばいいのですか?
JHFパイロット技能証を持って各地のフライトエリアへ!
スクールの多くはフライトエリアを持っており、パイロット証を持っていれば年会費またはビジター料金を払えば、いつでもフライトできます。
そしてJHF発行の国際パイロット技能証「IPPIカード」は世界に通用しますので、世界各国のエリアでもそのままフライトできます。
初めてのフライトエリアで飛ぶときには、地元のパイロットからの情報を大切にし、各エリアのフライトルールを確認しましょう。